3月のライオン 13


藤井四段が将棋ブームを持ってきた。
3月のライオンは将棋の話も勿論ですが、
時々、どきっとする言葉がある。
見学ツアーの様な人生。
「でも、真面目で不器用な将棋が好きだよ」という弟。
このページを忘れないでおこう。
自分の答えはこれから。

京都精華大学へ


卒業生の作品が展示されていた。

この夏は何度も行ってます。
何なら、先週のオーキャンにも行きたかった。
先生は私より若い方ばかりですが、
みんな夢を追ってきた方で、聞きたいこともたくさんあるし、楽しかったな。
「本気で遊ぶ」
そんな事が出来るのは後僅か。
かけがえのない宝物の様な時間。

ガーデン京都精華大学公開講座へ


京都精華大学で、陶芸講座を3週間に渡って受けてきました。レジュメを作ってみました。
今回は今日みやげを作るというのがテーマ。
素焼きと聞いて、オカリナを作りたい気持ちがムクムク湧いてきて。。
先生に相談したら、快諾して下さったのでチャレンジしました。
でも、先生も未知の事なので、てさぐりでした。
石膏の型があるのでもう一度チャレンジしたい。
もっと曖昧な形の方が面白かったかも。



お尻がかわいい。
2つの型を柔らかな粘土でくっつけます。
EXILEの様に並んだ。もっと作りたかったー。

3日目アクリル絵具で絵付。
音が鳴らなくてテンション下がりました。
人魚は型を交換した物。
本当は美しいシャチだった。

オカリナの音。いろいろ削ったりしてやっといい音が鳴り始めました。ペイントが気に入らなくて絵の具を落としました。
また、時間のあるときにかっこよくします。

GW

outとin


無いから作る。
無いから工夫する。
そこから生まれるものがある。
溢れるものの中に埋もれている場合じゃ無い。